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News release
VidaLibreの「 ニュースリリース 」のページです。当社のサービス、イベント、お知らせなどを掲載しています。
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特定技能から介護福祉士国家試験に合格しました!
~来日2年目からの計画的な学習と、施設の協力で実現した国家資格取得~ このたび、支援しているインドネシア人の女性介護職員が、 第38回介護福祉士国家試験に合格 しました。 彼女は特定技能として来日し、特別養護老人ホームで勤務しています。 今回、 来日4年目で国家試験に挑戦し、一度で合格 することができました。 実は、本人も「今年合格できるとは思っていなかった」と話しており、 合格を知ったときはとても驚き、そして大変喜んでいました。 来日2年目から始めた長期の学習計画 今回の合格は、短期間の試験対策ではなく、 長期的な学習計画の中で積み重ねてきた結果 です。 来日して約2年が経った頃から、私たちは「将来的に介護福祉士の資格取得を目指す」という目標を共有し、本人と一緒に学習計画を立ててきました。 介護の仕事は夜勤もあり、日々の業務も決して軽いものではありません。 そのような中で勉強時間を確保することは簡単ではありませんが、 本人は自分で計画を管理し、着実に学習を続けてきました。 このような 自律的に努力できる姿勢 は、現場で働く上でも非常に重要な力だ
3月17日
外国人介護人材は地方でも定着するのか
来日1年のインドネシア人職員との対話から見えた3つのポイント 介護業界では、人材不足が大きな課題となっています。 その中で、外国人材の採用を検討される施設も増えていますが、同時にこのような不安の声もよく聞きます。 ・地方でも外国人は定着するのか ・職場のコミュニケーションは大丈夫なのか ・長く働いてくれるのか 先日、当社が支援しているインドネシア人の女性3名と白川郷・高山を訪れる機会がありました。彼女たちは地方の介護施設で働いており、まもなく来日1年を迎えます。 その際、夜の食事の中でゆっくり話を聞くことができ、外国人介護人材が定着する理由について改めて考える機会になりました。 今回は、その中から特に重要だと感じた3つのポイントをご紹介します。 1 定着を決めるのは「生活環境」より「職場の人間関係」 今回同行した3名が働いている施設は、都市部ではありません。 駅までは自転車で約5km。通勤も片道約6.5kmの距離を自転車で通っています。途中には登り坂もあります。決して便利な環境とは言えないかもしれません。 それでも彼女たちは、何度もこう話していま
2月11日
来日1年の節目に白川郷へ
インドネシア人介護職員との小さな女子旅 外国人材の受入れを検討している企業様から、よく次のようなご相談をいただきます。 外国人は日本の職場に馴染めるのか 地方の職場でも定着するのか 日本の文化に興味を持ってくれるのか 先日、当社が支援しているインドネシア人の女性3名と一緒に、岐阜県の白川郷と高山を訪れる機会がありました。その時間の中で、外国人材が日本で働き、生活し、成長していく姿を改めて感じることができました。 来日1年の節目の小さな旅行 今回同行したのは、岐阜県内の介護施設で働くインドネシア人の女性3名です。彼女たちは特定技能として来日し、まもなく1年を迎えます。 その節目に、勤務先の会社様のご協力をいただき、2月2日から2月3日にかけて当社代表と一緒に白川郷と高山を訪れることになりました。 この時期は観光のオフシーズンということもあり、高山市内は落ち着いた雰囲気で、ゆっくりと散策することができました。 高山陣屋での小さな出来事 高山では、まず高山陣屋を見学しました。 展示されている歴史資料を見ながら、 「これはどういう意味ですか?」「昔の日本
2月4日
船の上から生まれた特定技能2号合格
特定技能2号(漁業)に挑戦したインドネシア人漁業者の10年 当社が支援している 特定技能1号(漁業)のインドネシア人の方 が、 このたび 特定技能2号の試験に合格 されました。 まずは本当におめでとうございます。 この方は、技能実習から日本でのキャリアをスタートし、 約10年近く日本の漁業の現場で経験を積んできました。 現在勤務されているのは 愛知県の漁業会社 です。 実はこの方は、約8年ほど日本で経験を積んだ後、転職の際に インターネットで当社VidaLibreを見つけて連絡をくださった 方でした。 インドネシア人の方が日本で働く中での相談事例や、 外国人向けのサポートについて書かれている内容を見て、 当社に相談してくださったそうです。 当社では、日本で働く外国人の方が直接相談できるように インドネシア語で相談できる窓口 インドネシア語で質問できるAIチャット などの仕組みを用意しています。 そうした取り組みを見て「ここなら相談できるかもしれない」と 思ってくださったことが、今回のご縁につながりました。 6回の挑戦 今回合格された方も、 6回ほ
2025年10月24日
期待しかない新人✨
昨年12月に採用が決定した インドネシア人男性2名 が、予定通り 3月末に日本へ無事入国 しました。 この2名は面接時から高い意欲を示し、内定後も入国までの間、オンラインでの日本語学習や介護職オリエンテーションに熱心に取り組んできました。 特に、その会社で良く使うオノマトペについても、事前に日本語とインドネシア語で覚えてきていました。 また、現場業務開始までの1週間でこれから担当する利用者の方々の、顔、名前、特性等を施設の方に教えてもらい、しっかりと覚えてから、現場業務にあたり、会社の方々から驚かれました。 これは、本人達のやる気もそうですが、会社側も育成の準備をしておいて頂いていたことが良いアウトプットにつながっているのかなと思います。 🏢 これからが本番 初めての日本での生活ですが、これまでの努力と意欲を活かし、学習をして 早期戦力 になってくれることと思います。当社でも引き続きサポートしてまいります。
2025年4月26日
✈️ 3名の外国人材がインドネシアから無事に入国しました✈️
先週、1月18日に面接を実施した3名の外国人材が、予定通り 日本へ無事に入国 しました。 この3名は、面接時から高い意欲を見せていた方々で、入国までの間もオンラインでの事前教育を継続し、着実に準備を進めてきました。 🌏 入国までの取り組み 在留認定証明書交付前には、 ✅ 日本の介護施設で働くインドネシア人看護師の先生 ✅ 日本語教師の先生 による 計8回・のべ24時間 のオンライン教育を実施。 さらに、3月以降も約1ヵ月間、本人たちの意欲が落ちないよう 日本語教育を継続 しました。この徹底した準備により、現場に馴染むスピードの向上を見込んでいます。 📅 次のステップ 配属先施設様でのオリエンテーションも無事終わり、いよいよ勤務開始です。 3人とも、とても明るく前向きなので、働き始めるのをワクワクして待っている様子です。 入国して3~4か月は、業務と日本語、二重に覚えなければいけないことが多く待っています。体力面、メンタル面、ともに不安定になってしまうこともあると思うので、そういったことを乗り越え、現場での経験を積みながら、職場になじみ、成長し
2025年4月21日
✈️在留認定が無事交付されました✈️
本日、1月18日に面接を行った3名の外国人材について、 日本の入国管理局より在留資格認定証明書(COE)が無事交付 されました。 今回も、いつもお世話になっている 仕事のとても速い行政書士の先生 に手続きをお願いしたおかげで、内定からわずか2か月足らずでCOEが下りました。スムーズな進行に感謝しています。 🌏 入国前の教育と準備 この3名は、COE交付までの期間にすでに 計8回・のべ24時間 にわたってオンラインで日本語授業を受講しています。授業は、 ✅ 日本の介護施設で働くインドネシア人看護師の先生 ✅ 日本語教師の先生 によって行われ、入国後すぐに現場で活躍できるよう徹底した事前教育を進めています。 さらに、入国までの約1ヵ月間も、 本人たちの意欲を維持するために日本語教育を継続 し、定着・早期戦力化を目指していきます。 📅 入国予定について インドネシア側ではこの後、必要な各種手続きを進めますが、3月末〜4月上旬にかけてイード・アル・フィトリ(ラマダン明けの大型連休)があり、その間は大使館や労働局を含めすべての機関の動きが一時的に止まり
2025年3月14日
特定技能2号自動車整備 実技試験のことTentang informasi tes TokuteiGinou 2Gou untuk tes praktik
本日、当社代表が自動車整備振興会にお伺いする機会があり、気になっていた特定技能2号の試験についていてみたところ、非常に親切に教えて下さったそうです。 当社では、自動車整備士の特定技能2号の試験対策は当然できませんが、在籍している外国人のスタッフの方のキャリア選択をどうしていくか、企業側とご本人の両方の立場に立ってご相談には乗らせて頂いておりますので、こうした草の根情報収集活動も大切にしております。(単に代表の趣味という噂も・・・。笑) 振興会によると、特定技能2号試験は、現在までの受験者の結果を見ていると、学科よりも実技が難しくて、合格者が出ないという傾向にあるそうです。 そこで、全国の振興会としては、今後特定技能2号を目指す外国人の方向けの実技コースを開講準備されていて、そのコースを修了できれば実技免除になる方向だということでした。(まだ、決定ではないそうです) そちらのコースは早くても10月以降の開講になるということでしたが、実現すれば企業様も本人も、まずは学科対策をメインにやることに集中できるので良いのではないでしょうか?...
2025年1月24日
🌸 本日、面接結果のご連絡をいただきました
本日、1月18日に実施した外国人材のオンライン面接の結果を、受け入れ先の介護施設様よりご連絡いただきました。 当初は 1名の採用予定 と伺っていましたが、面接を終えた結果、 合計3名の採用 を決定いただけることになりました。 施設の責任者様からは、 「最後まで迷うほど、皆さんそれぞれ良い面をお持ちでした」 と嬉しいお言葉もいただきました。 ✨ 入国までのサポートも万全に この3名については、すぐに 在留資格認定証明書(COE)の申請 を行い、 3月中旬の入国許可取得 を見込んでいます。 入国までの間は、 ✅ 日本の介護施設で働くインドネシア人看護師の先生 ✅ 日本語教師の先生 による オンライン事前教育 をみっちり実施予定です。 日本に来るのが初めてのため、最初から即戦力とはいかないかもしれません。 しかし、 入国前に十分なインプットを行うことで、職場に馴染むスピードは格段に上がります。 実際、当社の過去事例では、 一人前になるまでのリードタイムを約40%短縮 できています。 🏢 ビダ・リブレが目指すこと これからも、「学習意欲が高く、粘り強い
2025年1月20日
本日、外国人材のオンライン面接を実施しました🌷
本日、当社がサポートする介護施設様にて、外国人材8名のオンライン面接が行われました。 1月6日のブログでもお伝えした通り、今回の求人にはわずか3日間で 34名もの応募 がありました。その中から当社で事前面談を重ね、厳選した 8名の候補者 を面接にお連れしています。 この8名のうち半数以上が、母国で 看護の専門大学または4年制大学を卒業 した人材で、もともとケア職を志してきた方々です。近年「介護を入り口に入国し、後に別分野へ変更する」ケースも見受けられますが、今回の求職者は 介護職そのものへの定着が見込める人材 ばかりです。 面接終了後、施設責任者の方からは 「皆さん良い方で迷ってしまいますね」 との嬉しいお言葉をいただきました。 この中から 1名が採用予定 です。ご縁がつながり、施設様の力になれる日が楽しみです。
2025年1月16日
🌸笑門来福🌸
新しい1年が始まりました。本年も当サイトへご訪問いただき、誠にありがとうございます。皆さまは、どのような年末年始をお過ごしになられましたでしょうか? 🏢 年末、介護施設様よりご依頼をいただきました 昨年12月26日、ある介護施設様から 外国人材採用のご相談 をいただきました。 私たちは早速、登録済みの求職者様はもちろん、広く募集をかけましたところ… ✅ わずか3日間で34名の求職者のご応募をいただくことができました。 ✅ 中には、以前弊社がご紹介した方の ご友人やご兄弟 からの応募も。 このように、過去のご紹介からご縁が広がることは、私たちにとって大きな喜びです。 改めて、 丁寧なマッチングと支援によって信頼関係を築く大切さ を強く感じました。 👥 三が日も求職者面談を実施 当社は12月28日から年末年始休業をいただいておりましたが…実は代表は三が日も、求職者の皆さんとの面談に対応しておりました。「良いご縁をつなぎたい」という思いから、年明け早々フル稼働です。 ✨ 企業様の“未来の人材”と出会うために この後、受け入れ企業様による面接が予定さ
2025年1月6日
本年もお世話になりました♪
いつも大変お世話になっております。 年の瀬も迫り、本サイトを閲覧頂いている皆様におかれましても、お忙しい日々をお過ごしのことと存じます。 本年は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。 来る年もさらなるサービス向上を目指し、より一層の努力をしてまいりますので、変わらぬご厚誼を賜りますよう、よろしくお願いいたします。 なお、弊社の年末年始の営業日についてご案内申し上げます。 年内営業:12月27日(金)17時まで (2024/12/28〜2025/1/3は、休業とさせていただきます) 年始営業:1月3日 9時より ただし、外国人の求職者様につきましては、日本とは休日に関する考え方が異なることを承知しておりますので、当社代表の方で、年中無休で求職受付及びヒアリング面談をさせて頂いております。 2025年も、皆様に喜んで頂ける出会いの機会を沢山作れればと考えております。 どうぞ、宜しくお願い致します。
2024年12月26日
インドネシア人材(介護)2名内定しました。
先日、当社がサポートさせていただいた企業様で、外国人材の採用面接が行われました。 1次面接に進んだのは10名。そこから2次面接を経て、最終的に内定を獲得したのは…わずか2名。 企業様も本気。 そして、最終合格を勝ち取った2名の表情からも、 「この仕事に就きたい」という強い覚悟 が伝わりました。 💡 外国人採用=妥協、ではありません 「外国人材は言葉や文化の違いが心配」そう思われる企業様も多いかもしれません。 ですが、今回内定した2名は違いました。 ✅ 事前に企業や業務内容を徹底的に調べ上げ ✅ 「日本語で面接練習をしたい」と当社スタッフに自ら連絡 ✅ 練習を繰り返し、フィードバックを活かし続けた 面接本番では、企業の採用担当者様から 「かなり練習されましたか?」と声が出るほど、堂々とした受け答えをしていました。 🏢 当社が企業様に選ばれる理由 当社では、求職者に対して ✅ 募集要項や条件 ✅ 業務の大変さ・厳しさ すべて 母国語で正直に伝えています 。 入職前に不安を解消し、覚悟を持って臨んでもらうことで、 ✅ ミスマッチの防止 ✅ 早期
2024年12月16日
特定技能2号(製造)のための勉強会を始めました!
先日、当社とお付き合いのある登録支援機関様経由でご紹介頂いた企業様からご相談がありました。製造業で、特定技能1号を何名か雇用しているが、この方達をなんとか特定技能2号にしていきたい、というご相談でした。 製造分野の特定技能2号は、大まかに以下の3つの要件を満たす必要があります。 ・日本国内の製造業で3年以上の勤務実績がある ・特定技能2号試験(製造)に合格する ・ビジネスキャリア検定3級(生産)、または技能検定1級に合格すること 上記の内、1名の方は既に2号試験には合格しているが、ビジネスキャリア検定は、日本語のハードルが高く、なかなか受からない、どうしたら良いか?というご相談でした。 当社の代表が話を聞いたのですが、語学教育オタクの当社の代表・・・ぜひ関わりたいです!ということで、早速テキストを購入して見るも、(当然ながら)撃沈・・・。 インドネシア語や英語、スペイン語で、どの様に言うのか?という依頼でしたらともかく、内容を理解した上で指導を・・・となると、うーん、わからん、となっておりました。 しかし、「どうしてもやりたい!こんなにも外国人材
2024年11月29日
インドネシア人男性(介護)1名入国しました!
先日内定したインドネシア人男性、1ヵ月でCOEがおり、本日入国しました。 日本での生活を楽しみながら、仕事も勉強も頑張ってください。 N1と介護福祉士国家試験合格まであきらめません!という強い意気込み。 こちらも精一杯支援します!
2024年11月20日
嬉しい連絡♪
先日、とある企業様で特定技能(介護)の2次面接がありました。 1次面接は12人の候補者、そこから2次面接は2人に絞られ(うぅ・・・狭き門) 1人だけ採用するという面接でした。 企業様からは「結構迷いました」とコメント頂き、当然落ちた方は意気消沈・・・。 だったのですが・・・ 本日、代表の携帯電話に企業様よりお電話があり、「もう1名もやっぱり採用にします!」とのことでした。 代表は出張で京都にいましたが、京都駅で嬉しさのあまり興奮しすぎて、アクセサリーをどこかに落としたそうです・・・ 落ちてしまっていたインドネシア人にお電話して、まだ他社に決まっていないことを 確認し、会社側の採用の意思をお伝えしたところ、嬉しさで泣いてしまったそうです。 せっかく掴んだチャンス、是非生かして5年間まずは頑張ってほしいと思います。 登録支援機関様、宜しくお願い致します!
2024年10月30日
日本語学習4か月でN4もSSWにも合格!
インドネシア人男性が1名、岐阜県にて内定しました。 まだ20歳ですが、日本に行き頑張って勉強して、 介護福祉士まで絶対に取りたいということです。 日本語学習4か月でN4もSSWにも合格した勉強家のあなたなら可能性は無限大! 頑張ってください。おめでとうございます。
2024年10月2日
インドネシア人女性(介護)2名内定しました!
最近、おかげさまで、当社スタッフの地道な(半ば、趣味レベルにきめ細かい)キャリアカウンセリングの成果なのか?、弊社に直接求職申し込みをして頂く外国人の方々が増えています。 そんな中、過去の求職者様からお友達の紹介があり、紹介したご本人が働く会社にお話したところ、即面接・即採用になりました。 個人的に、リファラル(口コミ)採用は、難易度は高めですが、入社後の定着率は大きく向上するので、とてもおススメしています。 募集~面接~採用~入社~育成のプロセスを改善することで定着率の向上につながることは 良くありますので、採用したけれどなかなか人材が定着しないとお悩みの企業様は、 一度お話させて頂ければ、お役に立てる部分が見つかるかと思います。 宜しければ、弊社お問い合わせフォームより、お問い合わせ下さい。 2営業日以内に、必ずお返事させて頂きます。
2024年9月14日
インドネシアに行ってきました。
7月後半~8月の頭まで、代表がインドネシアに行ってきました。 登録支援機関の理事と、外国人人材を採用したい企業の社長と、珍道中? 現地のLPKやP3MIの企業様を訪問したり、当社のお取引先様の計らいで、 地元の工業高校の授業風景や使っている設備を見学させて頂いたり。 DUA KELINCIという、味付け豆のおつまみ?の工場で働いたことがある人が、 最近製造業の面接で多いので、そちらに行かせて頂いたり。 (単に、代表がこの豆が好きなだけという噂も・・・。) 面接は、丸二日間、実技も込みでやるという熱の入りぶり・・・。 そのおかげで、とてもとても良い人材が採用できました! やっぱり、オンライン面接が主流になっても、現地でしっかり見て、 双方に納得して合意に至ることは、本当に大切だと実感しました。 その方たちの入国が楽しみです!
2024年8月10日
インドネシア人男性(漁業)1名内定しました!
愛知県で、インドネシア人漁師の男性が1名内定しました。 地元の水産高校を卒業しており、台湾の船で3年勤務し、 日本へ技能実習漁業で来られた方です。 その後、技能実習3号まで5年間良好に終了し、特定技能1号になって3年間。 特定技能2号試験を見据えて、様々な分野で経験をしたいということで思い切っての 職探し。普段はサービス精神旺盛な面白い彼も、迫力ある船頭を前にしたら。。。 あらら。。。緊張のため、ぎこちない。笑 それでも、経験と知識に裏打ちされたスムーズな受け答えで、無事採用に至りました。 担当者のつぶやき:こういう方が、特定技能2号になって日本に長期在留してくれると、本当に良いなぁ・・・。2号の試験、合格できるように頑張ろう! 登録支援機関様、同僚の皆様、宜しくお願い致します!
2024年7月11日
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